第17回広島大会

4月19~21日の3日間、第17回日本ヨーガ療法学会広島大会研究総会 会場「広島国際会議場」にて開催。

海外、国内より来賓の先生方、ヨーガ療法士、ヨーガ教師、一般の方々、全員で1200名の参加がありました。

 


広島大学大学院医歯薬保健学研究院 教授 広島学会大会長 岡村 仁先生講演
演題「こころのケアとヨーガ療法」


順天堂大学医学部病院総合診療科研究室 教授 小林 弘幸先生講演 
「呼吸と意識、自律神経との関連」


駐日インド大使 ご夫妻をお招きしての大会となりました
ご紹介は、ヨーガ療法学会理事長 木村慧心先生より


駐日インド大使 サンジェイ・クマール・ヴァルマ閣下 スピーチ


インドIYAヨーガ自主認証試験合格者授与式
合格者・駐日インド特命全権大使ご夫妻・ヨーガ療法学会理事長木村慧心先生 写真撮影


Trans Hope Medical院長 医学博士 久賀谷 亮先生講演
「マインドフルネスと今」


早稲田大学応用脳科学研究所所長 教授 熊野 宏昭先生講演
「マインドフルネスがマインドワンダリング指導に及ぼす影響:臨床的効果が現れるメカニズムへの示唆」


ヨーガ療法学会理事長 木村慧心 先生講演
「インド五千年のマインドフルネス」


⑨国際医療福祉大学医学部心療内科学 教授 岡 孝和先生講演
「心身医学専門家から見たヨーガ療法


International Association of yoga Therapy理事長 エイミー・ウィーラー先生講演
「アメリカのヨーガ療法事情」


東京有明医療大学 副学長 本間 生夫先生 講演 「情動と呼吸法」


Holy Family Hospitalアーユルヴェーダー部長 博士 ビーマ・バット先生 講演


学会賞表彰 オーラル発表者ノミネート

 

ヨーガ療法症例ポスター発表風景

 

 

分科会(ヨーガ療法質問紙開発)

 

大会3日目

4月21日(日)の市民公開講座には、地元の一般の方々300名程の参加があり木村慧心先生指導により
初めてのヨーガ療法実習を体験


 

2019年05月07日